0歳児

IKEA鶴浜と東京インテリア大阪本店&キッズスペース

ローテーブルが欲しくてネットやニトリで探していましたが、中々気に入ったものが見つからず、その時たまたま東京インテリアに0歳児でも遊べそうなキッズスペースがあるのを知ったので、それならと言うことでIKEAと東京インテリアに行ってきました。

東京インテリア

2017年2月23日にオープンした大阪本店です。
オープン当時に1度来て以来、2度目の来店になります。
土曜日の昼頃に来店しましたが、駐車場は半分以上空いていて、店内もそれほど混雑していませんでした。

店内にはおしゃれな小物から組み立て家具、高級家具まであります。画像の下半分の売り場は比較的安価な商品が並んでいますが、奥へ行くと高級家具が多く人も少なかったです。
お手軽価格のニトリと高級家具店が1店舗になったようなイメージでした。
売り場は1Fのみですが、エレベーターで2Fに上がって自動倉庫展望コーナーを見ることができます。
たまたま立ち寄った左側のトイレの横にエレベーターがあります。(地図に無い)

2Fへ上がるとそこには大きな展望ブースがあり、ソファや自動販売機が置かれています。
エレベーターの入り口に自動倉庫の活発な時間帯が記載されていて、その時間帯ではない時間に行ったせいか他に観覧者は誰もいませんでした。
写真には納まりきらないほどの高さがあり、1台だけ機械がコンテナを運んでいました。
凄い迫力と技術を体感できるので、訪れたことない方は休憩ついでに立ち寄ってみてはいかかでしょうか。

キッズスペース

キッズスペースへ行くと、予約札というものを取って予約しなければいけません。
希望の時間帯の札を人数分取って、時間が来たら会計を済ませて遊ぶ流れです。
今日は空いてるせいかすぐに遊ぶ事ができましたが、GWとかだと注意が必要かもしれません。
料金は子供200円で保護者は無料です。0歳児でも料金はかかります。
指定の時間の数分前に戻ってきて、簡単な申し込み用紙に必要事項を記入して料金を支払うとすぐに遊ぶことができます。
定員は50名で、0~4歳の子供には保護者の付き添いが必須です。小学生以上の子供は遊べません。
遊べる時間は次の予約枠の15分前(つまり45分間)です。
大きなすべり台と、ドーナツ型のエアー遊具が目を引いて、子供たちが楽しそうに遊んでいました。
10か月の娘にはまだ早いので、他の遊具で遊びました。
大きな滑り台以外にも、中型の滑り台が2つと、幼児向けの滑り台もありましたのでそちらで遊びました。
他にも小道具やクライミングスペースもあり、200円でこれだけ遊べれば十分ではないでしょうか。
子供がもう少し大きくなったら、また来てみたいと思います。

IKEA鶴浜

こちらは何度か来たことがありますが、子供が出来てからは初めてなので子供商品のチェックも兼ねて行ってきました。
今までに、PC台&イス、洋服タンス、観葉植物、等身大鏡、小物多数購入しており、夫婦揃ってお気に入りの家具屋の1つです。
この時点で15時。
定番の軽食コーナーに立ち寄ってから、買い物をしました。

ホットドックにかけるケチャップとマスタードが、以前まではボトル容器でしたが業務用の大きな容器に代わっていたため失敗しました。(言い訳)
バナナソフトクリームとドリンクバーも購入してたった280円です。
ドリンクバーはあまり聞きなれない苺の炭酸ジュースや、洋ナシの炭酸ジュースなんかもありました。
ドリンクバーのコップを捨てずに取って置き、帰り際にもう1度飲んだのは秘密です。
目当てのローテーブルを中心に見て回りましたが、何度来ても品揃えに大きな変化は感じませんでした。
子供用のおもちゃもチェックしましたが、ベビ〇ラスとかで売っている商品と大差なかったので今回は見送りました。
寄り道しながら見て回って、結局小物数点しか購入しませんでした。
だいたい皆さんそうですよねー。

東京インテリアに戻り食器数点購入して帰宅。

まとめ

大阪のイケアと東京インテリアは目の前にあり、歩いて5分もかからず行ける距離です。
・イケアに行った事ない。
・東京インテリアに行った事がない。
・キッズスペースに行った事がない。
という方は是非訪れて下さい。見て回るだけでも楽しいですよ。